
同じ家の階下に住む、トラ狂いのShinyaのT100が次回のスプリントに向けて火を吹いた!オイルの匂いが漂い、所狭しとパーツが散乱する彼の部屋、そこでスープ・アップが図られたのだった。(彼曰く、修行だと謙遜するが・・・) 大家は「彼は"部屋"を借りたんじゃなくて、"ガレージ"を借りたつもりでいるのね!」と笑うほど。本日は組みあがったエンジンの火入れに立ち会った。空キックを終えて、いざキックすると何の事も無く目覚めたエンジン。数日前までバラバラで部屋に置いてあった事が嘘の様だ。自己ベストの更新なるか?まて次回!!

ガレージ部屋の様子は彼のブログをチェック!!
thee classic motorcycle days
A,Kakegoe Haitteshimatta-.